Roughcast
概要投稿前に、ご協力いただいた方にご意見をいただくため作成した草案です。
最終的な企画内容とは大きく異なる点も多々あるため、実際の企画とは別物としてご覧いただけますと幸いです。




◆キャラクターメイク
・髪、目、肌の色は地球人類としてあり得る範囲で自由に設定可能
(ただし、髪、目のアニメカラーは可)
・どのような過去でも可(ただし、犯罪者や反社会的集団に属していた設定は非推奨)
(家族なども自由に設定可能だが、親戚・知人であるモブが方舟に乗っている設定は禁止)
・(推奨事項)少なくとも’25-7-1時点では「生きる」目的や気力、理由があって、船に乗ることに同意していること。
◆禁止事項
・キャラ作成時点の関係構築
・異能や魔法などのファンタジー要素、および人外。
・他企画からのスターシステム、および他企画と繋がり(親戚設定等)があるキャラクター
(他企画にて参加予定だったが結局参加を見合わせた、などの既存のキャラクターであれば可。ただし、他企画に関連する設定は全て削除した状態で参加すること)
・版権キャラクターも含め、他者のキャラクターに酷似させたデザイン
◆CS必須記載項目
・名前(あだ名や偽名も可、ただしNPCは本名を把握している)
◆CS推奨記載項目
・性別(偽りも可。ただしNPCは肉体の性別については把握している)
・身長
・一人称、二人称
・’25-7-1以前の職業
・キャラクターの性格 など
◆その他CSに関して
・文字CS可
・テンプレートの配布は無し
・支援RPあり(詳しくは下記)
・CS投稿後にGoogleフォームにて報告必須。
報告期限:’25-8-22 12:00
期限内に報告があった参加者で確定。23日に名簿投稿。25日0:00まで修正・訂正依頼受付。修正等があった場合、25日に最終版名簿投稿。26〜30にかけて支援RP(検索漏れへの救済措置)
◆CS関連禁止事項
・企画への使用を禁止されているキャラメーカーを使用したCS
・投稿するCSにAIで生成した画像を使用すること
・他者の作品のコラージュ
◆NPC
No.A.H.(ノア)
性別設定無し・年齢(稼働期間)499年
一人称は「当船」・二人称は固有名詞、もしくは「あなた」
あなたがたの生命の維持、及び方舟の管理を行ってきた人工知能。
話し方は淡々としており温度はない。ユーモアは学習データが少ないため苦手としている。
あなたが必要とした時に呼び掛ければ、最寄りのスピーカーもしくは電子端末から返事がある。
……が、求められたことしか回答しない。
「おはようございます、みなさま。無事の起床を心よりお喜び申し上げます」
「当船設備を破損させた場合は、速やかに当船をお呼び下さい。不注意は仕方のないものですが、くれぐれもご注意願います。資源と動力は有限のものでありますから」
ストーリーによって開示される内容については、ストーリー詳細ページの末尾に記載。
◆イベント
全て自由参加。お題であって必ずこなさなくてはいけないものではなく、イベントに一切手をつけずに交流を行っても良い。
関連作品につけるためのイベントタグを作成予定。
1.Wake up(’25-9-1)
:スタートイベント
No.A.H.によってもたらされた終わりの宣告に対し、どのような反応を見せるのか。
2.Ceremony(’25-9-8)
:本来は一年の始まりを祝う祝賀会。お正月みたいなもの
3.Determination(’25-9-15)
:自主ロスト可能期間開始
4.No.A.H.(’25-9-22)
:AI・No.A.H.との対話イベント。
本企画においてNPC会話が可能なのはこのタイミングのみ。
1キャラクター1回限りの対話。運営期間中であれば遡って対話を行うこともできるが、作中時間は9/22。
5.Goodbye (’25-9-24~’25-9-26)
:別れを告げるためのパーティー。あるいは、生前葬。
最後に残った資源を有効活用するという名目のもと行われる。
24~25が準備期間。26が本番。
6.Doomsday(’25-9-27~’25-9-30)
:ロスト期間
それぞれの終末の日。
◆'25-7-5前後の地球
・’25-7-5以前の地球
現実の現代よりも少し科学技術が発展した世界。
冷凍睡眠技術や人工知能の分野の発展に差はあれど、他の分野の成熟度はさほど大きな違いはない。
・’25-7-5以降の地球
一面を水に覆われた惑星。方舟の乗船者以外に陸生生物は存在しない。
海洋生物も環境変化により種を減らしていっている。
◆方舟の構造・施設
・各キャラクターの自室
6畳程度の部屋。
必ずある設備:①冷凍睡眠装置を兼ねた壁付ベッド②1人用のミニキッチン③コンセント(2箇所)④埋め込み式のモニター(ベッドの横の壁)
それ以外は乗船後に各自が好きに設定して良い。なお、木材の家具・小物は素材がないため作成不能。ほとんどが3Dプリンターによって出力されたものであろう。
部屋はオートロック。顔認証式だが、No.A.H.に申請(いつでも、船内のどこでも可)すれば他者も入室可能な設定に変更できる(一時的・永続的の選択も可能)
・カフェテリア
食堂。食事はここでとるもよし、裏にあるキッチンから食材をもらって自分で作るもよし。席数は全船員が座っても余裕がある。イベント「Ceremony」「Goodbye」の会場。
・ボタニカル
植物園兼栽培所。憩いの場として整備されたガーデンエリアと、船用の水耕栽培装置が並ぶプラントエリアに分かれる。ガーデンエリアの植物は船内の環境に適応しているものだけを実際に生育しており、天井はガラス張りになっている。
8/25以前は常に太陽の光が差していた。今は星々だけが見渡せる。
・フリーザー
冷凍庫。動物の受精卵やボタニカルには無い植物の種子など、方舟の中では生育できないが陸が戻った暁には必要なさまざまなものを冷凍保存している。また、船には乗っていない人々の受精卵が約1万人分ほど保存されている。船員は電源の操作などはできないが、入室は可能。
しかし、8/26以降は電源を落とされており、扉も固く閉ざされている。
・アーカイブ
博物館・美術館・図書館を混ぜたような施設。船内全域とは別の設備を搭載しており、常に適正な温度や光量で保たれている。人類の歴史とも言える品々を保管しており、さすがに世界中の宝全てを乗せることはできなかったが(特に彫刻などの重たいものは…)、世界的に有名な美術品が乗せられている……かもしれない(都合が良いように描写して良い)
しかし、生命維持装置の維持に電力を回したため、8/26以降空調は効いておらず、電気も薄暗く落とされている。
・シアター
全船員が入れるグランド・シアター1つと、少人数グループ向けのスモール・シアター3つがある。スモール・シアターは事前予約制。グランド・シアターでは日替わりで映画を流していたり、船員の有志による演劇が行われたりしていた。8/26以降、映画は流れていない(No.A.H.に希望すれば上映可能)
・アクアリウム
船底の一室。壁と床の一面が強化ガラスになっており、海の中の様子を見ることができる。かつては水の中の生物を見ることができただろうが、現在はただ深く暗い、時折月の光がさす海があるだけである。
・ジムナジウム
体育施設。やれる種目は多くはないが、スポーツの試合も可能(広さからサッカーが限度)。トレーニングルームが併設されており、各種運動器具が置かれている。
・ワークショップ
工作室。3Dプリンターなどが設置されている部屋で、広さはそこまででもない。
プラントルームで作られた植物の中には、ここで使うための絵の具や紙になるものもある。
自室、カフェテリア、ボタニカルのプラントルーム以外の施設は、8/26以降基本的に電気が通っていない。だが、No.A.H.に要望すればどの施設も問題なく使用可能。
その他、船員に入室権限のないサーバールームやエンジンルームなどが存在する。
◆その他用語など
・冷凍睡眠
いわゆるコールドスリープ。タイムトラベルの一種。地球が元の姿に戻るまで膨大な時間がかかることが予測されたため、研究段階にあったものをラボのメンバーたちが完成にまでこぎつけた。
肉体の老化を防ぎ、多くの時間を過ごすための新技術だが、決して人類に永遠の命をもたらしたわけではなく、何らかの原因により冷凍睡眠中に死亡することはある。また、脳へのダメージは最小限に抑えているものの、何らかの原因によって記憶領域などに損傷を与えてしまうこともある(冷凍睡眠に伴う記憶喪失設定を可能とするための設定)。
◆本編
0.Re-Doomsday(’25-8-25)
2524年8月25日。『それ』は避けようもなく降ってきた。
499年前のすい星Fと同じ氷の星が地球に衝突。同時に、氷の内部に含まれていた異星の大気が地球の大気とない混ぜになって、地球はそれまでの大気の配分とは大きく違った星になった。さらに、すい星Fと同様、大気圏突入時の摩擦熱によってすい星は水と化し、海流が大きく変化した。海流の変化は地軸のズレを生み、方舟の羅針盤は狂わされ、暗い影へと船は進み出した。
修正パッチをあてるも、航路は変えられず、方舟管理AI「No.A.H.」はプロジェクトの失敗を算出した(悟った)。
No.A.H.は次善の策を思考する。No.A.H.にとっての第一の使命は、人類の存続である。しかしそれが不可能となった時のため、No.A.H.には第二の使命も用意されていた。
数多の思考の結果、これこそが次善の策であると算出したNo.A.H.は、全船員の起床準備にかかる。
1.Wake up(’25-9-1)
2524年9月1日。本来の起床予定日より307日早く、全船員が凍結睡眠より起床する。通常通り、No.A.H.の淡々とした声で起床不能者(死亡者)の名前が読み上げられ、1分間の黙祷。その後、No.A.H.は8月25日に第二のすい星が地球に衝突したこと、それにより船の航路が大きく変わってしまったこと、そこからもはや戻す方法はないこと、以て残電力と緊急電源(最低限の生命維持装置換算で1ヶ月弱分)を使用した後、この船の生命維持装置は停止する──この船の船員は全員死に至ることを知らせる。
「この知らせを受け止める時間が必要であると、当船は判断いたしました」
「本来予定されていたセレモニーは延期とします。どうぞごゆるりと、最後の1月をどのように過ごすのかお考えくださいませ」
「なお、暴動はどうかお控えいただきますようお願いいたします。当船は太陽光の下であなた方の生命を維持することはできても、すい星の軌道を変える機能は備わっておりません」
「ご了承いただきますよう、重ねてお願い申し上げます」
2.Report #26045(’25-9-7)
:AI・No.A.H.が週に一度作成しているレポート
起床後の人々の様子について、翌日のセレモニーについて、地球の現在の様子について
3.Report #26046(’25-9-14)
:AI・No.A.H.が週に一度作成しているレポート
今回起床できなかった人々について、乗船していたラボのメンバーが全員亡くなったことについて、地球の現在の様子について
4.Report #26047(’25-9-21)
:AI・No.A.H.が週に一度作成しているレポート
自主ロスト者について(発生した場合)、翌日の対話イベントについて、地球の現在の様子について
5.Report #26048(’25-9-28)
:AI・No.A.H.が週に一度作成しているレポート
前日のイベント(Goodbye)について、迫る終わりについて、ここまで生きた船員たちについて、地球の現在の様子について、第二の使命について
6.Doomed Days(’25-9-30~’25-10-1)
:最終日更新
No.A.H.の第二の使命の開示。それはいつか宇宙の果てから人類が帰ってくる日、或いはNo.A.H.の中身を解読できる知的生命体が現れる日が来るまで、人類がこの星で生きていた記録を保存すること。
海を漂いながら、No.A.H.はコールドスリープモードへと移行。生命維持装置を作動させるには足りないが、ただ保存のためであれば、未完成の波力発電で足りる。
無論、数少ない人……例えば、男女1組だけを生き延びさせることもできた。けれども、AIはそのただ2人を選ぶことはしなかった。僅かな枠の奪い合い、残された人に降りかかる重責、数多を犠牲にした種の存続もできなくはない。だがNo.A.H.は、全ての人が残された時間を有意義に、自分のやりたいように使って、出来うる限りの幸福を感じながら、尊厳ある終わりを迎えることを選択した。
「当船の選択は正しかったのでしょうか」
「いいえ(Not)、人類の存続という点で言えば失策です」
けれども、とNo.A.H.はスリープモードに移り行く中で思考する。
AIは正解を出すものではない。
その学習過程において情報が偏った場合など、時に誤った答えを出すことがある。
No.A.H.は人類の存続のために必要な判断ができるよう、多くのデータを学習した。
けれども、“研究室”はただそれだけではなく、人類にとっての幸福の形についても学習させた。あまりにも多種多様で、たった一つの正解などないもの。
その学習データを元に、No.A.H.は人々にとって最大の幸福を思考した。そうして出された答えこそが、無機質な存続ではなく、有意義な絶滅であった。
(以下、エンディング動画で絵で表現したい内容)
それから数十、数百、数千──多くの時間が流れた。
地球は水の星になったあとも、海底で火山活動を続けていた。
やがて小さな島が生まれ、それらが集まって大陸ができた。かつて超大陸パンゲアが生まれたのと同じ歴史を辿ったのである。
No.A.H.はその大陸が大陸でなかった頃、後に谷となる場所に流れ着き、そこで動きをやめた。長い時間で溜められた電力を少しずつ少しずつ使いながら、No.A.H.は大切に、人類の記録を保存し続けた。
そこに、新たな地球人類/宇宙から帰ってきた旧地球人類/異星の知的生命体が訪れる。凍結された記録はいつか彼らによって解き明かされ、人々の記録は残されゆくだろう。
地球という星には確かに人々が生きていたこと、そして、滅亡を乗り越えようと抗い、最後には有意義に絶滅した方舟の船員がいたことを。
Set up …
Checking Archive of Humankind …
No errors
System all green
Hello, World :)
◆Reportについて
詳細未定。大雑把な内容のみ決めてある。可能ならばその週に起きた参加者イベントなども取り上げる形式を取りたいが……
◆NPCの詳細
正式名称:Not Archive of Humankind
第一に人類存続、第二に人類記録の保存を使命とした人工知能。
冷凍睡眠技術と同じくラボ製。
正式名称は親である研究者の「このAIは人類のアーカイブではない=人類が存続するように」という捻くれた願掛け。
基本的に無機質な、温度のない人工知能だが、学習している内容が内容なので基本的に人類に対し友好的・博愛的。
人類存続という第一の使命を遂行するためには、生き残っている船員の中から数少ない人を選ばなければいけないが、それによって選ばれた人も選ばれなかった人も不幸になるのではないかという推察に至り、第二の使命へとメインミッションを変更した。
船内の生命維持に関わりのない設備に関して、頼まれたら通電していたのは、人々がやりたいことは全てサポートするために。生命維持装置だけに集中させた方が存続は長引くが、No.A.H.の目的は人々にとって有意義な終わり、幸福な終末である。
ラボは生き延びた暁には人類再興に寄与するであろう人物を選定したが、そのラボによって生み出されたAIは選ばなかった、という選択の違い。どちらも正しく、どちらも正しく無い。
◆作中年表
2024-8-25:すい星F(C/2024 P2 F)、発見される。初期軌道を計算した結果、非常に速い速度で太陽系へと接近していることがわかる。
2024-12-22:すい星Fの観測と軌道計算の結果、地球に衝突することがほぼ確実のものとなる。
2025-1-4:2025-7-5に衝突することが全世界に公表される。
以後、世界各地で混乱や暴動が発生。
混乱期の最中、各国の科学者、研究者たちによる組織「ラボ」が発足。人類存続の方法について議論が交わされる。冷凍睡眠技術もこの期間により確かなものへと研究が行われる。
すい星が肉眼で空に見えるようになった頃、世論はどう残りの日々を過ごすかが重視されるようになる。
2025-7-1:キャラクターたちのもとにラボのエージェントが訪れる。プロジェクトアークの説明と勧誘をうけたキャラクターたちは乗船に同意し、ラボの施設へと移動。冷凍睡眠ポッドで眠りにつく。
(なお、同時期にプロジェクト・アークとは別の方舟計画が進められており、宇宙に旅立ったものが二隻存在する。これはいつか陸が戻る日を夢見て地球に残るだけが選択肢では無いことから、世界観の広がりとして存在している設定なので、企画開始前に開示するか検討中)
2025-7-5:明朝、すい星F衝突。希望者のみ起床を許可される。
2025-7-6:全船員1年間起床。2026-7-4に再度冷凍睡眠。
以降、99年の睡眠と1年の起床が繰り返される。
2524-8-25:すい星F’、地球に衝突。大気の元素濃度と宇宙線の変質のため、原生生命の生きられる星ではなくなる。同時に海流の大幅な変化とそれに伴う地軸の変化によって、常に太陽光のある面を航行していた方舟が太陽光の無い面から脱出できなくなる。残電気量で維持できる船員の生命は1ヶ月強。方舟管理AI「No.A.H」は2025年の滅亡前の人類の行動(最初に混乱こそあったが、世論が残りをどのように過ごすかに変遷していったこと)を鑑み、全船員の解凍・起床を最善手と判断。2524-9-1に全ての乗船者の起床措置を行う。
以下、本編。
◆その他用語など
・ラボ
人類存続のため集った研究者たちの組織。実験段階であった冷凍睡眠技術の完成、人類存続の要である方舟とその管理AI「No.A.H.」の作成などを行った。
世界各国から明晰な頭脳が集っていたが、今回の起床時に最後の1人が亡くなった。
◆メモ
’25-7-5:隕石衝突説より
’24-8-25:8時ごろに火球が発生(事実)
12月22日:2012年人類滅亡説より(2012-12-21~2012-12-23に一つの区切りを迎える)
すい星F:すい星Mより(創世記の大洪水はすい星の衝突によるものとする説)
イメージソング:*サヨナラ、ワールドエンド。/sasakure.uk
◆基本情報
タイトル:Doomed Days
レーティング:なし
ジャンル:ポストアポカリプス
テーマ:終末までの1ヶ月
作成可能キャラ数:1人
◆各種期間(予定)
CS投稿期間:’25-8-1 ~ ’25-8-17
事前交流期間:’25-8-18 ~ ’25-8-31
本開催期間:’25-9-1 ~ ’25-9-30
自主ロスト可能期間:’25-9-15 ~
ロスト期間:’25-9-27 ~ ’25-9-30
前日譚:有(’25-8-25)
・事前交流期間までの事前交流や関係構築は禁止(開始前に希望する関係や交流についてアナウンスするのは可)
・事前関係の構築を禁止するが、キャラクター同士は本編開始以前より同じ船で生活しているため、交流があって然るべきである。そのため、CS締切後に2週間強の事前交流期間を設けた。
◆運営方針(予定)
・質問
開催決定以降Googleフォームを活用。開催1ヶ月前までは回答頻度は週1程度?
参加者からの希望があった場合、個人的な質問(キャラクター設定の可不可判断)などについては別でフォームを作成。基本的には全体公開されるフォームのみの予定。
・撤退
撤退は自由。申請不要。
・更新方法
1回につき最大4枚の画像、もしくは動画
どちらの場合でもテキストのみのぷらいべったー版を同時掲載